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2010/05/14

コメント

名無し

> 先日、チボリ跡地にイトーヨーカ堂がアウトレットモールの経営は三井不動産、その店舗数は100店舗などと発表。
その後、対抗策としてイオンモール倉敷は、店舗50増床と発表です。来年冬まで、あわせて確実に150店舗以上の増加となります。

市の発表では総額は進出の前後でそれほど変わらないそうですが、つまりは既存の商店や大型店が食われたのですが、「イオンモール倉敷」の現在の倉敷市内の販売額に占める割合。
「イトーヨーカ堂」と「アウトレットモール」がそこにどの位食い込むかの見込み、市内総額とそれに占める割合。
現在開業している商店や大規模店への影響。
これらを倉敷市は示すべきです。

後になって「あの当時の判断としては正しかった」では了解できません。
消費者も市民ですが、生産や流通に携わる人も生活をそれで支えている市民です。切実です。
明確な答えが必要です。

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